Shopify動画販売を受注するための提案テンプレート|制作会社・パートナー向け

Shopify動画販売を受注するための提案テンプレート|制作会社・パートナー向け

「動画販売は良さそうだけど、どう提案すれば受注できるのか?」 ここが多くのShopify制作会社・パートナーの壁です。

本記事では、そのまま使える提案フレームを公開します。


まず結論:売れる提案はこの順番

① 課題を言語化
→「今のままだと売上が積み上がらないですよね?」

② 未来を提示
→「動画にすれば毎月収益化できます」

③ 簡単さを伝える
→「Shopifyならアプリ1つでできます」

④ 小さく始める提案
→「まず1本だけ作って検証しましょう」

この順番を守るだけで、提案の通りやすさは大きく変わります。


そのまま使える営業トーク

「今って単発売上が中心なので、毎月ゼロスタートになりやすいですよね。

実は、講座やノウハウを動画にすると、 一度作ったものが毎月売れる仕組みに変わります。

Shopifyなら新しくシステムを作る必要もなくて、 アプリを入れるだけで動画販売とサブスクができます。

まずは1講座だけ作って、小さくテストしてみませんか?」

このトークのポイントは「売る」ではなく「気づかせる」ことです。


刺さる業種(受注しやすい順)

  • ヨガ・フィットネス
  • 料理・ハンドメイド
  • 講師・コンサル業
  • 美容・サロン
  • 教育・スクール

共通点は「ノウハウを持っているが商品化できていない」


失敗する提案パターン

  • 機能説明から入る(伝わらない)
  • いきなり大規模提案(怖がられる)
  • 「動画売れますよ」とだけ言う(根拠がない)

成功する提案は常に「小さく始める」


導入はとてもシンプル

  1. Shopifyにアプリをインストール
  2. 動画を1本アップ
  3. 販売開始

つまり、制作会社はすぐに提案→すぐに受注→すぐに納品


まずは自分で体験してみる

営業で提案する前に、一度触ると理解が一気に深まります。 「触ったことがあるかどうか」で提案力は大きく変わります。

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